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セミナー名 |
開発段階のR-Map活用コース |
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対象 |
消費生活用製品を中心に、製造・販売に関わる事業者、工業会、消費者団体に所属される管理者・技術者・スタッフ・バイヤー等の方々で、「R-Map入門コース」を受講された方、または、同等の知識を習得されている方 |
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内容 |
−開発段階からのリスクアセスメントを中心に− 経済産業省が2008年度からリコール判断の参考情報としてR-Mapによるリスク分析を導入しており、企業にリスクアセスメントの実施を求めるために、リスクアセスメントハンドブックの基礎編を2010年に、実務編を2011年にホームベージ上で公開した。欧州ではすでに消費生活用製品の事後評価用として、リスクアセスメントガイドラインを2010/1に官報で公表しており、いずれも数値基準の入ったリスクの定量評価方法を採用することとなった。この定量的なリスクアセスメント手法の代表例として「R-Map」手法があります。製品の安全設計は永遠の課題ですが、リスクを定量評価し、許容レベルにすることができる「R-Map」手法は、"安全設計の道標"といえるものかもしれません。 <コースの特徴>
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会場 |
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参加費 |
23,100円(一般) / 18,900円(会員) *お得なR-Mapセミナーセット料金についてはこちらをご覧ください。 |
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開催日程 |
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カリキュラム |
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お申込み方法 |
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備考 |
【セミナーお申込みに関するキャンセルの取扱いとお願い】
【セミナーの振替受講について】 お申込みいただきましたセミナーに、受講生の方が参加できず、また代理の方がいない場合は、年度内に開催される同じセミナーに、「振替受講」ができます(複数回開催セミナーのみ)。
【セミナーのキャンセル、振替受講に関するお問い合せ先】 <セミナー受付> 〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷5−10−11 |
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お問い合せ先 |
日本科学技術連盟 大阪事務所 R-Map係 |